慶應義塾大学 素粒子論グループ

High energy theory group, Keio University


Members

[H]: 日吉キャンパス (Hiyoshi Campus), [Y]: 矢上キャンパス (Yagami Campus)
2015年度〜2019年度:私学戦略基盤 「トポロジカル・サイエンス」 (代表・新田)

慶應素粒子論セミナー(Keio High Energy Physics Seminars)


2019年度学振特別研究員(PD, RPD)の応募について

慶應義塾大学・素粒子論グループ(とその周辺)には、 来年度には以下の教員とPDが所属し、 素粒子論、ハドロン・原子核、宇宙論、相対論、 物性論、統計力学、量子情報 と幅広い研究を活発に行っています。

教員

 青木健一郎(H)、木村太郎(H)、古池達彦(Y)、坂井典佑(H)、新田宗土(H)、檜垣徹太郎(Y)、藤森俊明(H)、Antonino Flachi(H)、松浦壮(H)、山本直希(Y)

PD または 特任教員教員

 大橋圭介(H)、加堂大輔(H)、川村淳一郎(Y)、倉知昌史(H)、  Sven Bjarke Gudnason(H)、後藤裕平(H)、高橋大介(H)、  Chandrasekhar Chatterjee(H)、Vincenzo Vitagliano(H)、Aron Beekman(Y)、  Gergely Peter Fejos(Y)、正木祐輔(H)、Giacomo Marmorini(H)、  安井繁宏(H)、横倉諒(H)

以上は2018年4月時点。Hは日吉キャンパス、Yは矢上キャンパス: 両キャンパスは互いに歩いて10分以内で、一緒に研究活動を行っています。

なお、私学戦略基盤「トポロジカル・サイエンス」(代表・新田)が2015年度より5年間採択されており、活発な研究活動が行われています。

慶應義塾大学・素粒子論グループ(とその周辺)には、 30代と40代前半の若手の教員を中心とし、 20代、30代の若手ポスドクが15名が所属し、 素粒子論、ハドロン・原子核、宇宙論、相対論、 物性論、統計力学、量子情報 と幅広い研究を活発に行っています。 若手を中心に活発に研究をしたいという方や、 素粒子論を中心とした幅広い分野を研究したいという方は、 是非、当研究グループを受け入れ機関としてご検討下されば幸いです。

ご検討される方は、上記教員メンバーのいずれかにご連絡下さい。 ただし、日吉・矢上キャンパスで書類の締切日が異なりますので、 お気を付けてください:

PD 日吉

PD 矢上

RPD 日吉

RPD 矢上


キャンパス地図: 日吉矢上
Department of Physics, Hiyoshi Campus, Keio University